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仕事で大事なのは日程表を作ること

仕事の流儀

仕事で大事なことって何?

本日お話したいのは
「日程」を作る
ということです。

ここんところ更新できなかったのは、
仕事量が昨年の2倍から3倍になっていたので、
疲れてできませんでした。

なぜ疲れていたかというと
「自分を日程表で追い込んでいた」
からです。

しかし、本日の作業で一旦今後の布石を打てたので、
後は流れるように仕事が進むことができるように
しました。

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先手を打つか、後手を踏むかで 仕事の質が変わります。

後手を踏むと
仕事はやっていて時間はかかっている状態となります。
問い合わせ や 納期対応 で
本当に効果が得られる創造性が発揮されない状態となります。

それだと、単純に残業代をムダにもらっている状態です。
会社だと「多少頑張っているな」
と思われると思いますが、
最近はそうでもなくなっているので
注意が必要です。

それよりも先手を打って
納期に追い込まれることなく、
創造性のある仕事をする時間を確保しながら
仕事を進めることができます。
いいことだらけだと思います。

その先手を打つためには 「日程表」を作るところから始まります。

日程表を作れば、
・次に何をすべきかわかりながら仕事が進められる
=ゴールに向かって進められる
・次にするべきことを平行しながら
現時点でしないといけない作業を取り掛かれる
・自分でできない仕事も他人に依頼することにより
時間短縮ができる
・次回同じような仕事をしても
今回作った日程表を元に考えれば、
どこで仕事が止まるか などがわかり
更なる先手を打つことができる

といいことづくめです。

日程表の作り方については、

次回お話させていただきます。

それではまた。

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